
プロのレーシングドライバーになるという強い意志をお持ちの方、ギディ・アップで間違いありません!
【若手の育成には定評があります】
■2006年、松井孝允選手を1年でチャンピオンに育て、トヨタ育成プログラムに送り込みました。
■2007年には松本武士選手をやはり1年の短期間で育て、FJ日本一の栄冠に輝きました。
■2008年松本武士選手をF4デビューイヤーで最多勝。MVP獲得。2009年日産NDDPよりFCJ参戦。
過去の実績一覧は >>こちら でご覧いただけます!

Giddy upが岡山に本拠地を置くのには意味があります!まず岡山国際サーキットは走行日が多い。これは短期育成を売りとするギディ・アップにとって練習量は欠かせません。その他にもこんなにメリットがあります!
岡山国際サーキットは走行台数が比較的少ないため、他車や上級クラスの車に気を使う事が比較的少なく、初心者がドライビングに集中しやすい環境にあります。
レースをする以上クラッシュは避けられませんが、岡山国際サーキットは中低速中心のテクニカルコースということもあり、ポイントさえ気をつけておけば単独クラッシュの危険は比較的低くなっています。 また、走行台数も比較的少ないため、他車に接触するリスクも低くなっています。
岡山国際サーキットはごまかしの利かない、テクニカルなレイアウトとなっています。 度胸一発で、タイムが出るほど甘くなく、高いスキルの習得に欠かせないコースです。
運転免許取得していない、中高生でも練習ができるのが岡山最大の特徴です。 ドライバーの低年齢化が進む今、育成の最大の武器になります。
もちろん!ギディ・アップは他のサーキットへも遠征します。 当然 岡山国際サーキットだけでは高いスキルは習得できません。ギディ・アップは他のシリーズへ遠征し、高いスキルを身に付ける武者修行を欠かしません。

近年メーカーの若手育成プログラムの影響で、ドライバーの低年齢化が進み、免許を取ってからフォーミュラーに乗るのでは遅いくらいになりつつあります。
ギディ・アップでは岡山国際ミニコースでのテスト走行に合格した場合、岡山国際サーキットのサーキットライセンスを取得できるよう推薦します。4輪を経験したことのない人でも、シフト操作から丁寧に指導します。
ギディ・アップでは過去に12歳、現在でも13歳ドライバーが所属しています。

カートの戦績、レースリポートをお送りください。有能な才能を埋もれさせないために自らフォーミュラーガレージにアピールするチャンスです!
レポートを送っていただいた方にはステッカーをプレゼントいたします。